■ ペアガラスの空気層の厚さ ( 必須項目です )
6mm
12mm
なし※
※単板ガラスの場合は、「 なし」を選択して下さい。
■ 室外側のガラスの種類 ( 必須項目です / 最重要 )
■不明、その他のガラスの場合は、下のテキストエリアで説明して下さい。
■設置する窓が 内窓 の場合は、下のテキストエリアに「 内窓 」と記入して下さい。
■室外側のガラスの種類が分からない場合は、「ガラスに刻印されている文字、記号」など全てを入力して下さい。(高機能ペアガラスには概ね窓の右下に刻印があります。)
※メーカー、製品名、型番が分かれば、「正確な日射吸収率」で計算する事ができます。
※日射吸収率を特定できない場合、日射吸収率を高い値(40〜50%)に設定して計算します。
ペアガラスの刻印

メーカーによっては、見えづらい場合があります。
※ 刻印には、ペアガラスの種類や厚さなどの情報が書き込まれています。
刻印例:SBQ5+A12+5
この場合、JIS規格上、左が室外側となるので
5mm厚の高機能ガラス[室外側] +空気層12mm+普通のガラス5mm[室内側] となり「日射遮熱型」と判断できます。
さらにメーカーのホームページから製品の日射吸収率が分かります。
SBQ5+A12+5 (=FL5)の場合、日射吸収率は、28.5% (サンバランス アクアグリーン)と特定できました。 AGCの製品ページ
ご注意:刻印のない高機能ペアガラスもあります。
日射遮蔽型のペアガラス
(遮熱タイプ/ 室外側ガラスに金属膜を塗布 )
色:グリーン、ブルー、ブロンズなど、外から見たときにはっきりと色がついて見えることが多いです。
特徴:日差しを遮るため、金属膜が厚めにコーティングされています。
日射取得型のペアガラス
(断熱タイプ/ 室内側ガラスに金属膜を塗布 )
色:クリア(無色透明)、または薄いシルバーであることが一般的です。
反射光の色: ガラスを斜めから透かしたり、屋外から空の反射を見たりすると、わずかにブロンズや黄色っぽい反射が見えることがあります。
特徴:冬の太陽光を取り込むために透明度が高く(金属膜が薄い)、普通のガラスと見分けがつきにくい場合があります。
「反射光の順番」で確認する方法
夜間に室内からLEDライト(又は、スマホのフラッシュ)をガラスに当て、4つ並ぶ反射光の色を斜めから観察します。
・日射遮熱型( 遮熱タイプ ): 室内側から数えて「3番目 」の光が、他の3つと違う色(ピンクや青、紫など)に見えます。これは、Low-E金属膜が「室外側ガラスの空気層側」にある証拠です。
・日射取得型( 断熱タイプ ): 室内側から数えて「2番目 」の光が、他の3つと違う色(ピンクや青、紫など)に見えます。
これは、Low-E金属膜が「室内側ガラスの空気層側」にある証拠です。
反射光の色味の違い
反射光が2つしか見えませんが、
手前(室内側)の反射光に色味があるので
「日射取得型 」になります。
■ 室外側のガラスの厚さ ( 必須項目です )
ガラスの厚さは、
ガラスシクネスゲージ
で
測る事ができます。
■ 室内側のガラスの種類
・単板ガラスの場合は、
「なし」を選んで下さい。
■不明、その他のガラスの場合は、このテキストエリアで説明して下さい。
■ 室内側のガラスの厚さ ( 必須項目です )
・単板ガラスの場合は、
「なし」を選んで下さい。
■ガラスに飛散防止フィルムや防犯フィルムを貼っている場合は、
その商品名など、分かる範囲で全ての情報を提供して下さい。
■ ガラスサイズ ( 必須項目です )
ガラスの横幅: mm
ガラスの高さ: mm
検討対象となる全てのガラスのうち
[ 最も大きいガラスの寸法 ]を
ミリ単位で入力してください。
※大きいガラスのほうがリスクが高いです。
■ 物件所在地 ( 必須項目です )
■ 窓の向き ( 必須項目です )
■ 影の掛かり方 ( 必須項目です )
一番大きな影の掛かり方をするものを選んで下さい。
上記以外の影の掛かり方をする場合は、
その内容を入力して下さい。
■ カーテン・ブラインドの状況
( 必須項目です )
■ ガラスの固定方法 ( 必須項目です )
■ 窓の可動性 ( 必須項目です )
■ サッシの色 ( 必須項目です )
窓に係る情報入力は、以上で完了です。
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■ご質問等ございましたらご入力下さい。