自分でできる騒音対策-アン・ノイズ

管理会社に伝わる非改ざん騒音エビデンス自動生成Webアプリ | Noise-Evi

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 Noise-Evi(ノイズエヴィ)

JIS規格準拠の騒音測定データで、
騒音の現状(上の階の足音や生活騒音等)を記録

上の階の足音、生活騒音等の騒音測定記録PDFの上部表題とJIS規格(JIS C 1509-1)準拠 A特性の数値[ LAmax[dB],(Hz),LAeq,1s[dB],LA90[dB],最大騒音レベルと暗騒音レベルと差[dB] ] が記載された騒音データ部分の画像

騒音測定記録の自動生成システム

ノイズ・エヴィ[実機サンプル版]

ご注意:測定および騒音データの録音を行うために、ブラウザのマイク使用許可が必要です。

先に「起動ボタン」
を押して下さい。
起動 / check
騒音測定のためには、マイクをオンにして頂く必要があります。

Noise-Evi

💬
【 すでに騒音が発生している場合 】
できるだけ静かな場所で、騒音測定ボタンを押し、1分ほど静穏状態を貯めてから、騒音を測定して下さい。約10分間は、静穏時の数値(LA90)が変化しません。また、キャッチ感度を「1」にするとどんな騒音状態でもキャッチしていきます。
OFFタイマー:
騒音例:

騒音に近い音域のライブラリを選択して下さい。

A B C D E F
sleep-lock:×
4
閾値: -- dB
音域: --
上限: -- 件
-

- 保存設定 -

※選択したレベル差に届かない場合、
リリースされます。
※選択した周波数以外の音は、リリースされます。
     静穏時レベル (LA90)  - dB 騒音レベル / 周波数: - dB - Hz レベル差 - dB
- dB (A)
音量 80%
最新データ:なし

マスキング設定を反映して保存 (.WAV)

環境音:

共通属性:[大気音],[潜在音:60Hz]

※読込みに時間がかかる場合があります。

音量 80%

■ご注意ください:TEST用再生音( 500Hz、1kHz )は、10dBステップ(各5秒)、階段昇降タイプです。最大値で70dBを超えますので、テスト環境に応じてご使用下さい。

【 ご利用におけるプライバシーの保護について】
本ソフトウエアは、マイクからの音声をリアルタイムに解析・数値化し、ブラウザ内のデータベースに保存します。ユーザーの任意によるアップロードを除き、外部への音声送信プログラムは一切含まれていません。安心してご利用下さい。
それでもご心配な場合は、騒音測定後、「マイクの許可をオフ」して下さい。プライバシーは、確実に守られます。

状態: 未生成

ユーザーフロー

step1

●騒音の測定と自動保存

ボタンを押すだけで、騒音を感知、騒音部分だけを自動保存します。 JIS規格準拠(JIS C 1509-1)A特性の正確な数値情報と「音声」を最大80件まで軽量サイズで保存します。

step2

●選択と匿名化pdf出力

記載するデータだけを残し「音声データ」を弊社Googleドライブの専用隔離フォルダへアップロード。 手元には、音声リンク付きの「匿名化※された騒音測定記録pdf」が生成されます。
※匿名化は任意で選択可能です。

騒音測定記録.pdf

step3

●メールによる確実な報告

管理会社や大家さん(オーナー)に対して、メールソフトで「騒音測定記録pdf」を添付した「調査と対応の要望」を求めるメールを送信します。客観的な情報を提示する事で適切な初動対応(掲示による注意喚起、原因の調査)を促すことができます。

※対応例:ポスト投函・掲示物.pdf

現状を正しく伝えるために

騒音を記録した文書は「参考資料:間接事実を証明する証拠」としての価値を持ちます。

特に客観的数値を基にした記録は「国の環境基準に照らし、民法上の受忍限度(我慢すべき限度)を超えているか否かを判断する資料」になります。

実状として、騒音測定記録を提出することで、管理会社がすぐに動く場合もあれば、 管理契約の内容に住人同士のトラブル対応が含まれていないことを理由に対応しない場合もあります。

また、契約内容に含まれていても、「ある程度の騒音はお互い様」のスタンスで対応しない場合もあります。

このような現状でも、感情的なクレームではなく客観的な数値を基にした主張は、 管理会社や大家さんが騒音問題に対して動きやすくなる材料になることは間違いありません。

特に、資料が示す数値が「民法上の受忍限度(我慢すべき限度)を超えている」場合、 管理会社や大家さんが対応に動く可能性は高くなると予想できます。

 ■国の環境基準(一般的な地域の目安)
  • ・昼間(午前6時〜午後10時):50dB〜55dB以下(地域の区分による)
  • ・夜間(午後10時〜午前6時):40dB〜45dB以下(住宅専用地域は40dB)

民法上の受忍限度は総合的に判断されますが、暗騒音(静穏時)レベルとの差が大きく開いている場合、 受忍限度を超えている(違法性が高い)と判断される強い根拠になります。

* 測定数値 *
(測定用マイク装着時)

[ JIS規格(JIS C 1509-1)準拠 A特性 ]

最大騒音レベル
LAmax[dB]+(Hz)

騒音のピークの値と周波数

1秒平均騒音レベル
LAeq,1s[dB]

騒音を1秒間で積分した平均値

暗騒音レベル
LA90[dB]

静穏な時の値

これらの測定データが、
改変できない「サーバータイムスタンプ」,「GPSの位置情報」と繋がる事で、
「いつ、どこで、どんな音が発生したか」の非改ざん性を担保する事ができます。

データの非改ざん性と個人情報の保護

-測定数値-

⛔ 変更できません。

サーバータイム、GPS情報と関連付けされた客観性の高い測定数値は、書き換えできない「画像化された騒音測定記録pdf」として出力されるため、変更、改ざんは一切できません。

-音声データ-

⛔ 編集できません。

音声データは、弊社Googleドライブの音声専用の隔離フォルダにアップロードされ、閲覧不可、修正・増幅などの編集が一切できません。

プライバシー保護
のための削除権

🟢 削除できます。

隔離フォルダの音声データは、ノイズエヴィを通して自由に削除できます。削除後、音声データはゴミ箱に移動し、毎日午前3時に無効化、30日後に消去されます。

音声ファイル名をクリックすると再生されます。

騒音測定記録pdfの一部表示、認証トークンでセキュリティー対策をしたGoogleドライブの専用隔離フォルダー内の音声リンク部分の画像 Googleドライブの専用隔離フォルダ内の音声ファイルアドレス

「 騒音測定記録pdf 」の保持者だけが
「音声リンクの再生のみ」をする事ができます。

🔑 改ざん不可の測定記録.pdf

🔒 閲覧、編集不可の音声データ

この構成によりノイズエヴィは、
データ非改ざん性の担保と
プライバシー保護を実現しています。

※Googleドライブへのアップロードのほかに
「ZIP形式」でローカルフォルダへの同梱出力も可能です。

■騒音測定記録pdfの匿名化

測定場所、測定者名の匿名化選択ボタン

提出された騒音測定記録のその後の扱いを考えると、この記録が騒音元に提示される可能性があります。

不要なトラブルを避けるために「部屋番号」と「測定者」部分は、匿名化して下さい。

※提出先、提出目的に合わせて使い分けてください。

■メモリを圧迫しない12秒リングバッファ

12秒リングバッファの仕組み/設定した閾値を超えるとトリガーが引かれ、騒音時の前5秒、後7秒が切り取られる説明画像

騒音測定を何時間回しても、ノイズエヴィは、直近の12秒間しか保持しません。

ノイズキャッチャー機能

騒音を感知すると感知前の5秒、感知後の7秒を切り出し、ローカル(端末)のデータベースに保存します。

1データ(12秒)当たり517kBですので、上限80件の音声データを保持しても42MBの軽量サイズに収まります。

■ダブルチェックシステム

ダブルチェックシステムの仕組み/ JIS準拠A特性の計算方法でRMSのピーク値を再計算、最低値と最高値を確定し、トリガー時の測定数値と比較して正確な値を決定する仕組みの仕組みの解説図

ノイズキャッチャー発動時の測定数値を12秒間を通して再計算します。

JIS準拠A特性の計算方法で最低値(LA90)と最高値(LAmax)を割り出し、正確な騒音数値を決定します。

■特定の音を保存できます。

ユーザーが設定する最高騒音レベル[LAmax]と暗騒音レベル[LA90]の差、保存対象周波数[Hz]、保存上限設定(上限80件)の設定画面

保存対象を「周波数」「静穏時とのレベル差」で選別する事ができます。

スマートフォンを拘束させないために

使わなくなった
スマートフォンの活用をお勧めします。

SIM無しスマホでも「ネット(WIFI)環境」に繋げば、WebブラウジングもGメールの送信も可能です。 つまり、WIFI接続のパソコンと同じです。

SIM無しスマホができない事は、「携帯電話回線による通話」と「SMS通信(認証)」「キャリアメール」だけです。

Web上のソフトウエア、Noise-Eviは、

・ネット(wifi)環境への接続 (必須)

・メール送信可の状態
( G-mail、Yahooメールのログイン状態)

この2点がクリアできれば、
騒音測定から、Googleドライブへのアップロード、騒音測定記録pdfの出力、 メール送信までを「SIM無しスマホ」だけで行う事ができます。

※メールができない場合は、近距離転送(Bluetooth)やSDカードで騒音測定記録pdfをメインスマホに渡すことができます。

Noise-Eviの動作条件

■ iPhone(Apple)の場合

**対応機種**:iPhone 8、iPhone X、iPhone SE(第2世代)以降

**対応OS**:iOS 14.5 以上

■ Androidの場合

**対応OS**:Android OS 8.0 以上(推奨:Android 10以降)

**必須メモリ**:実装RAM 3GB以上

サンプル版で動作確認して下さい。

測定マイクについて

正確な数値を出すためには、
専用マイクが必要です。

先端にマイクユニット:XCM6035が付けられたプラグ画像

測定用高性能マイク
マイクユニット:XCM6035 (WM-61A相当)
700円(税込 / 送料無料 / 初期不良 1ヶ月間保証 )

内蔵マイクの場合、入力音声は会話用フィルタにより低音域は低く抑えられ、声の音域は、増幅される仕組みになっています。

結果、騒音がステレオの重低音の場合、測定値は低く表示され、会話音は実際より高く表示されます。

ノイズエヴィがどれほど正確な数値を出そうとしても、入ってくる音が歪められていれば、測定数値も歪み、客観性のある測定記録ではなくなります。

※内蔵マイクモードでは、歪みに対応する補正をしていますが、一般的な傾向対策に過ぎません。

推奨アダプタ

Apple USB-C - 3.5 mmアダプタの画像

Apple USB-C - 3.5 mmアダプタ
[ 高性能DAC/ADC内蔵 ]
( Android端末でも最適 )

Noise-Evi + 測定用専用マイクの場合、
実際の騒音計に近いJIS準拠 A特性の数値で騒音測定記録を出力する事ができます。

測定数値の検証実験のため、検定済みの騒音計の先に並列して付けた測定用マイク(マイクユニット:XCM6035)の画像

MicUnit XCM6035 / datasheet

【 測定システム前提条件および技術的メタデータ / TECHNICAL METADATA 】

■ 測定環境およびデバイス特性

[収録端末サンプリング周波数] 44,100 Hz

[周波数変換(FFT)サイズ] 4,096 bins

[物理周波数分解能] 約 10.77 Hz

[分析周波数帯域] 35 ~ 4,000 Hz

[周波数重み付け特性]JIS C 1509-1 / IEC 61672-1 準拠 A特性

■ 音響信号処理および環境ノイズ遮断特性

[高周波環境ノイズ遮断フィルター]

遮断周波数 4,000 Hz の2次IIRローパスフィルターを適用

目的:高周波環境ノイズ(4,000 Hz~24,000 Hz)の除去、

および電磁誘導起因のノイズ(電磁波ノイズ)の信号処理上の排除

[環境暗騒音動的計算方式]

60分移動時間窓における90%時間率騒音レベル(LA90)の動的算出

目的:突発的な衝撃音や短時間の定常音(テレビ、音楽等)の影響を排除

静穏時の暗騒音レベル(ベースライン)を常時算定

[等価騒音レベル計算方式]

1秒移動時間窓における等価騒音レベル(LAeq,1s)の連続積分算出

目的:変動する騒音音響エネルギーを平均化、暴露量を時間毎に数値化

衝撃音の持続性と実質的な音の総量を算定

■ データ算出および評価基準

[プロット値(最大騒音レベル: LAmax )の定義]

JIS C 1509-1準拠 A特性・Fast最高騒音レベル(dB)

■ 受忍限度評価ライン

国の騒音環境基準

【昼間(06:00 - 22:00)】50~55 dBを超過基準値に設定

【夜間(22:00 - 06:00)】40~45 dBを超過基準値に設定

■ データ保証およびセキュリティ

[サーバータイムスタンプ]

弊社サーバーとの通信による秒単位の時間確定処理

[GPS位置情報の自動取得]

位置特定システムによる空間データの直接取得・記録処理

[クラウドへのセキュア通信]

認証トークンによる音声データ隔離フォルダへの通信管理

[ハッシュ値による非改ざん証明]

測定数値からハッシュ値を生成、データ改ざんを防止

【免責】 本記録はJIS準拠 A特性に基づく簡易測定 (スクリーニング)であり、計量法上の公的証明を保証するものではありません。 あくまでも参考資料[ 間接事実を証明する証拠 ]としてご使用ください。

Noise-Eviについてのご質問、お問い合わせは、
こちらからお願い致します。

ご購入の際は、必ず利用規約をご確認・ご同意ください。

Noise-Evi 利用規約

本利用規約(以下、「本規約」といいます)は、Noise-Evi開発事務局(以下、「当方」といいます)がウェブサイト上で提供するAPIスクリプトおよびアプリケーション「Noise-Evi(ノイズエヴィ)」(以下、「本ソフトウェア」といいます)、ならびに付随する周辺機器(専用マイク等)の販売および利用条件を定めるものです。購入者および利用者(以下、「ユーザー」といいます)は、本ソフトウェアの購入または利用をもって、本規約のすべての条項に同意したものとみなされます。

第1条(ライセンスの付与と範囲)

1. 当方は、本ソフトウェアを一括購入(買い切り制永久ライセンス)したユーザーに対し、本ソフトウェアをウェブブラウザ環境(PWA)上で実行し、個人利用の目的において非独占的な権利(ライセンス)を付与します。
2. 本ソフトウェアのライセンスは、購入した本人に帰属します。複数の個人や第三者間でライセンスを共有、貸与、譲渡、または使い回すことはできません。

第2条(実機サンプル版による動作確認)

1. 本ソフトウェアは、未購入者向けページにおいて、データ保存上限数(2件)を除くすべての根幹機能(JIS C 1509-1に準拠したA特性音圧測定、LAmax・LAeq,1s・LA90の算出、ダブルチェックシステム、非改ざん性騒音測定記録pdf出力、Google Drive隔離フォルダ連携等)を無料で体験できる「実機サンプル版」を提供しています。
2. ユーザーは、本ソフトウェアの購入前に必ず実機サンプル版を利用し、自身の使用端末(スマートフォン)、オペレーティングシステム(OS)、ウェブブラウザ環境、および内蔵マイク環境において本ソフトウェアが正常に動作することを確認するものとします。

第3条(製品プラン、料金、決済方法および引渡時期)

1. 本ソフトウェアおよび周辺機器の価格は、販売ページに明記された以下の通りとします。
【2a】本体のみ:1,780円(税込) / 【mic】専用マイク単体:700円(税込) / 【2b】本体+マイクセット:2,480円(税込)
2. 物理商品の配送料は、日本全国一律無料とします。
3. 決済方法は、世界標準のオンライン決済システム「Stripe」を通じたクレジットカード決済等、または指定口座への銀行振込によるものとします。
4. ライセンスは決済完了後即時にWebブラウザ上で有効化され、専用マイク等を含むプランは決済確認後3営業日以内に発送いたします。

第4条(デジタル配信プランの返品・返金規定)

1. 「Noise-Evi システム本体のみ(無期限ID)」は、決済完了と同時に即時に全機能がアンロックされるデジタルコンテンツの特性上、購入手続き完了後におけるユーザー都合によるキャンセル、返品、および返金には一切応じられません。
2. ユーザーは、第2条に基づき事前に実機サンプル版で動作および仕様を確認した上で購入しているものとみなされ、購入後に「自分の環境で動かない」等の理由による返金請求を行うことはできないものとします。

第5条(専用マイクの1ヶ月間初期不良返品・交換保証)

1. お届けした専用マイクに万が一初期不良(物理的な断線、端末で認識しない不具合等)があった場合、商品到着後1ヶ月以内に限り、無償で新品への交換または返品対応(初期不良返品・交換保証)を行います。
2. 初期不良による交換・返品に伴う配送送料は当方が負担いたします。
3. 保証期間(1ヶ月間)を経過した後の、ユーザーの過失による破損、紛失、または端末の仕様変更に伴う動作不具合については、当方は交換・返金等の義務を一切負わないものとします。

第6条(データの取り扱いとプライバシー保護の削除権)

1. 本ソフトウェアからGoogle Drive内の専用隔離フォルダ(第三者による閲覧不可・修正不可)に自動アップロードされたWAV音声データは、画面を通じてユーザー自身の操作によりいつでも自由に削除(削除権の行使)が可能です。
2. ユーザーにより削除された音声データは、システム内のゴミ箱領域に移動し、毎日午前3時のAPIスクリプト定期実行によって無効化処理が行われ、削除実行日から30日後にサーバー上から完全に消去されます。
3. 一度削除された音声データは、当方のシステム管理者であっても復元することはできません。

第7条(禁止事項)

ユーザーは、本ソフトウェアの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。
(1) 本ソフトウェアのソースコード(HTML5/JavaScript/Web Audio APIスクリプト等)を不正に解析、複製、改ざん、改変する行為。
(2) 本ソフトウェア、ライセンスキー(無期限ID)を第三者へ転売、譲渡、二次配布する行為。
(3) 違法な目的で出力された騒音測定記録pdfを利用する行為。

第8条(免責事項)

1. 本ソフトウェアが出力する「騒音測定記録pdf」は、JIS規格(JIS C 1509-1)およびA特性に準拠したシステム内のアルゴリズムに基づく簡易測定(スクリーニング)結果であり、計量法上の公的証明を永久に保証するものではありません。あくまで管理会社や大家さん(オーナー)へ客観的事実を伝えるための「参考資料:間接事実を証明する証拠」として使用されるべきものとします。
2. 当方は、ユーザーが本ソフトウェアまたは出力されたPDFを用いて管理会社や騒音元の第三者と交渉した結果について、一切の連帯責任を負いません。
3. Google Driveのシステム障害、ユーザーのブラウザキャッシュクリア等の誤操作、または端末の不具合によってデータが消失した場合、当方は一切の法的責任や損害賠償責任を負わないものとします。

第9条(規約の変更および管轄裁判所)

1. 変更後の規約は、本ウェブサイト上に掲示された時点から効力を生じます。
2. 本規約の解釈にあたっては日本法を準拠法とし、紛争が生じた場合には、当方の所在地を管轄する第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

システムライセンスID(無期限)
マイクセットのご購入

ご希望のプランの
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Noise-Evi (ノイズエヴィ)

JIS準拠の自動騒音測定、集計、音声リンク付きPDF記録作成、Googleドライブ保存に特化した正規版システムです。

共同住宅の上階の足音、生活騒音問題に対応。JIS C 1509-1規格準拠A特性の騒音測定Webアプリ。サーバータイム、GPS位置情報、JIS準拠物理数値の3軸自動同期システムにより、非改ざん性を認証トークン、ハッシュ値導入によって確保した騒音測定記録PDFを自動生成。Webアプリケーション(無期限ID)と専用高感度マイク[マイクユニット:XCM6035]のセット販売 / アプリケーションメインパネルとマイクの画像
Noise-Evi システム本体(無期限ID) + 専用 高感度マイク(マイクユニット:SPL社製 XCM6035)

※送料無料(要配送先住所入力)

2,480円 (税込)

共同住宅の上階の足音、生活騒音問題に対応。JIS C 1509-1規格準拠A特性の騒音測定Webアプリ。サーバータイム、GPS位置情報、JIS準拠物理数値の3軸自動同期システムにより、非改ざん性を認証トークン、ハッシュ値導入によって確保した騒音測定記録PDFを自動生成。Webアプリケーション(無期限ID)の単体販売 / アプリケーションメインパネル画像
Noise-Evi システム本体のみ(無期限ID)

1,780円 (税込)

周辺機器のご購入(単体販売)

Noise-Eviの測定精度を最大限に引き出すための、専用高感度外部マイクロホンです。

専用高感度マイク[マイクユニット:XCM6035]の単体販売 / マイク画像
Noise-Evi 専用 高感度マイク(マイクユニット:SPL社製 XCM6035 )

※初期不良1ヶ月保証
※送料無料(要配送先住所入力)

700円 (税込)

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